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うまくいかない現実

えーっと…どうしよう…

センパイ、来た。

何事もなかったかのように。

メール、見たよね?

で、今、私の布団を奪って爆睡こいてる。


事の始まりは昨日のセンパイからのメール。

「明日自転車貸して」

どうやら深夜のバイトがあるらしく、バイトが終わるのが明け方だから、始発も出てないから自転車で仕事場まで行くというのだ。

私が送った真面目メールには一切返事よこさないくせにどういうこと?

まぁいいや。

夕方くらいに来るとのことだったので、昼間はのんびり。

仕事の面接の電話が来たけど、その後はまったり。

でも寒いから布団にくるまっていたんですよ。

すると玄関が開いてセンパイが入ってきました。←合鍵はまだ持ってるので

まだ昼ですよ…早すぎじゃね??

夕方じゃなかったか?っていうかバイト夜からじゃ?


最初は良かった、他愛もない会話だし、別に手も出してこないし。

ところが布団にセンパイが入り込んできてから私の心が不穏な空気に。

あったかい。と言いながらさりげなく私の腰に手を回した

何度かそれをやった後、今度は胸に。

…やっぱりか。

「もまないから!触らして!」

残念な気持ちになりながら、私は布団を出ました。

センパイ「夕飯の時間になったら起こして」

私「…(怒)。夕飯食べんの?てか私の布団奪わないで下さいよ寒いのに」

センパイ「食べますよー。アタシお客w」

私「はぁ?呼んでないし!」

センパイ「呼ばれないから来たのw」

私「来なくていいし!」

センパイ「あ、電気のリモコンどこ?」

私「…電気がどうしたんですか?」

センパイ「(眩しくて寝れないから)消すのw」

私「(ブチッ!←電気を消す音)」

センパイ「電球は付けてもいいのに…。アタシが寝たら電気付けていいよ」


まじでお前何様だよ!?


ホントぶちきれそうになったけど堪えた。

何で私が譲らなきゃいけないの?

何で私が我慢しなきゃいけないの?

S●Xがなくても迷惑なのは同じだった!

あまり酷いこと言うと凹むし後が面倒臭いから優しい言葉でフッたのに!

全然分かってねーじゃん!!!

むしろワザとやってんのかと思うほど今日は酷い。

要求通りS●Xはしないけど、その分好きにさせてもらうからねってこと??

大体寝るだけなら自分ちで寝てこいよ!

ウチにわざわざ来てヒトの布団奪って寝る理由がどこにあんだ??


センパイとしては、もう付き合いも長いし、私に対して恋人に限りなく近い扱いをしているんだと思うし、これまでもしてきたんだろう。

だからきっと、この行動もセンパイの中では当たり前の行動なんだろう。

寝たり話したりしたいだけなら、友達であるA先輩の家でもできますからね。


でも私はもうセンパイを好きじゃないんです。

好きじゃない人に好き勝手されてもウザいだけなんです。

予定より時期が早いけど…合鍵返してもらおうかな…。

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プロフィール

ぴゅあ・べりー

Author:ぴゅあ・べりー
一定の時期より前の記事は非表示になっているため、内容分かりづらくてすみません。

センパイに襲われたあの日から、関係を続け…。センパイの好きな人は結婚しちゃったし、私しかいないはずなのにどうして付き合ってくれないの??
「君のことは好きだけど、まだ足りないから心底好きになったら告げる」という言葉を信じ、いつか恋人になれるんじゃないかとwktkするブログでしたが、5年半の時を経て愛情も冷め切り(笑)
何とかセンパイを拒否ることに成功。
ついに新しい彼が出来ました☆
そして結婚\(^o^)/

今まで応援ありがとうございました☆

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