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◆ブログ工事◆

久し振りにブログいじった!

スマホ版テンプレ設定!!!

紹介文もいじりました。(PC、モバイル、スマホ)

昔の記事消えてるので、初めての人に優しくないブログだったので、これで少しは補完出来たかな…?
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冷静に

前にコメントくれた方とは何とか連絡とれそう!

良かった!

気付くの遅くて本当に申し訳なかった!


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆



先日のセンパイとのやり取りを冷静になって考えてみた。

センパイが最後少し不機嫌になったのは、たぶん私が、“私達の関係はセフレにしか見えない”って言ったことが原因だと思う。

後で気付いた(笑)

昔からそうなんだよねぇ、付き合ってくれないくせに、こんなんセフレだ!って言うと怒る。

センパイなりに考えはあるのだろうけど、私にとってはそんなん知ったことではない。

恋人であるか、否か

その区切りは私にとってはとてつもなく大きいものなのだ。

結婚と違って証明するものは何もないのにね(笑)

付き合っていたって、二股かける人もいるし、まぁそれはどうなの?とは思う。

センパイは逆に、付き合っていなくても二股は絶対にかけない、そういった意味では一途だ。

むしろ、センパイにとって、“付き合う”というのは結婚するのとほぼ同意義らしく、敷居がとてつもなく高い。

そんな変人に、振り向いてもらう必要などないのだが(笑)、振り向かせられなかったのは正直悔しい。

つらつらと書いてみたが、たまに自分がおかしいのかな?と思うこともなくはない。

世の中には、体の関係から始まる愛もある。

それは充分承知しているのだが、やはり心が先に欲しい。

子供っぽいと言われてもいい

それを望むことは高望みなのだろうか。

センパイからの連絡

仕事上がり、携帯を開くとセンパイから「泊めて」とのLINEが…。

意外でした。

こんなに早く、センパイに意見を言える機会が来るなんて(笑)

ご飯奢るとも書いてあったけど、とりあえず、私にはセンパイに物申したいことがあるっ!!!

というわけで、私を都合のいい女にするな、とか、ちゃんと付き合うなら考えるけどそうでないならお断り、とか言ってみました。

私、ちゃんとヒントは書いたよ?

「付き合うなら考える」って言ってるんだもん、多少なりとも気持ちがあるなら付き合うって言うでしょ、フツー。



でも



センパイからの返事はこうだった。



「そこを何とか」



( ゚Д゚)ハァ?



ドキドキする気持ちを抑えていたのが吹き飛び、嫌な予感だけが私を支配していた。

そこを何とか…ってことは、付き合いたくないけど、泊まらせてほしい、どーしても。ってことだよね…??

あ、でももしかしたら夕飯一緒に食べる時に付き合うって言ってくれたりするのかな?

昔の私だったらここでこう思って、夕飯に一緒に行っちゃうところだったんだけど、

今の私はもう、「センパイに嫌われたくない私」じゃない、「結婚相手を真面目に探してる女」なんだから。

駆け引きをふっかけても、センパイの引きがあまりに早いので、ついつい追い掛けてしまうのは私の悪いところ。

センパイが怒ってしまってもいい。

駆け引きを続行。

「私をなんだと思ってんですか?ホテルとセフレが欲しいだけなら私にもう関わらないで下さい」

かなり厳しいこと言ったつもり。

だってそうじゃない?

これに対してセンパイは「そういうわけではないんだけどね」と昔を同じようなことを言った。

ここが私の理解できないところ。

付き合ってないっていうのは私の中ではセフレと同じような感覚なんですよ。

でも、セフレなのか、って言うと「違う」ってセンパイは言うんです。

意味が分からない!!

身体だけじゃないって言うのでしょう、言いたいことは分かるけど、理解したくない。


外気の冷たさのせいか、目元が少し濡れたように冷たかった。

泣いてるわけじゃなかったけど、最近涙腺緩いのは確か。


返信が来ている間は少しは期待できるかもしれない。

ここで攻撃の手は休めない…そう誓ってさらに追撃ちをかけた。

「他に何か理由がありますか?私から見たら、というかハタから見てもそうとしか見えないと思いますが」

いくらセンパイが私たちの関係はセフレじゃないって言っても…じゃあ「恋人がいますか?」って聞かれたら「いません」って言うしかないし。

例えばいくら「私たちは愛し合ってます」って言っても、片方が妻子持ちじゃあただの不倫だし。

センパイに現実を突き付けたつもりだった。

お願いだから、ここで食い下がって。

そうでないなら私は…!


センパイから返信が来た。




「他あたりますよ。」




見た瞬間、しばらく動けなかった。

そこまでして付き合いたくない…?

それほどまでにあのMさんへの気持ちが大事なのか…!

※センパイの想い人Mさんはもう結婚なさってます。


その一途さは見事だけど、もう私は悔しいやら悲しいやらで。

きっとセンパイは私のこういう、面倒臭いところは好きではないだろう。

でも、そうさせてんのは誰だよ!!って言いたい。

LINEで攻撃しつつも、もしかしたら泊まりに来るかな、って思って、行くはずだったジムをやめて、重い思いをして満員電車に乗って出社したのに意味のなくなった重い荷物(ジム用品)を抱えたまま速攻で帰宅して。

本当、本当に悔しい。

センパイと離れてからだいぶ経っているし、またアプローチが激しくなったのは、何か心境の変化があったからだと、信じたかった。

センパイが昔よりは成長しているのを…願っていた。

なのに…。

そりゃー涙腺も緩むわ。



「そうして下さい」って打ちかけたのをやめて、「本当に私への気持ちはなかったんですね。残念です、さようなら」と書いて送信した。

ま…返信は来ないでしょう。

センパイのことだから「やっぱ他にアテがなかったから泊めて」とか言ってくる可能性もあるから油断できないけど(爆)


とりあえず、これでセンパイから解放されてやっほーい!!になるはずなのに…何故か気分があがらない…。

センパイのこと、好きだったのかなぁ?

それとも、これで結婚出来る!って思っていたのが全て粉砕されて呆然としているのかな?

よく分からない。

もう心がぐっちゃぐっちゃで。

ひとつ言えるのは、

私の恋愛は、また振り出しに戻りましたとさorz

不要

なんというか…納得できないことがある。

去年の春、出会いを求めて私と街コンに行きまくっていた箱入りお嬢な友達

しばらく仕事がバタバタしていたようで、全く連絡がとれていなかったのだが、昨晩、唐突に先方からチャットで連絡が入った。

喜ぶのも束の間、私には嫌な予感が駆け巡っていた。

そう…彼女から連絡がくる時は、大抵、頼み事がある時だ。

私は不安になった。

正直、私は彼女と一緒に婚活活動することに嫌気がさしていたからだ。

街コンにしてもそうだが、少女漫画の恋愛観しか知らず、実際に恋愛を全くしたことのない彼女が飛びこめる世界ではなかったと思うのだ。

それを難なく突破出来たのは、ひとえに私のフォローあってこそだったと…自負しております。

その日は婚活ではなく別件の用事だったようですが、

翌朝、

なんと彼女から婚活パーティのお誘いが…。

女性2人で参加すると若干お安くなるようで。

前日の夜、私は彼女に「婚活サイトは辞める。身近にも未婚の人多いから身近で探してみる」と言ったばかりだったのだが、やはりひとりで行くのは嫌だった&お代が安くなるということで誘ってきた模様。

婚活パーティには行ったことがないので、興味はなくもなかったが、ここでOKしてしまうと街コンの二の舞になってしまう…。

さんざん振り回されることになるだろう。

それはご勘弁願いたかった。

かと言って、他の人を誘うように助言することも無意味なのは分かっていた。

彼女には、おそらく友達が少ない。

その人見知りの性格で、知り合いをほとんど作らず、ここまで来てしまったようで…。

無論、友達がゼロなわけではないので、共通の友達で、未婚且つ婚活に興味ありそうな人を知ってはいるのだが、

その人も恋愛経験が全くない人なので、

おそらくお嬢は、恋愛に関して多少経験や知識のある、且つ自分の言うことを聞いてくれそうな未婚の人を求めていて、その条件に合う人が私の他にいないのだろう。

全く傍迷惑な話だ。

とりあえず、私はしばらく婚活らしい婚活をする気はなかったので、

「婚活疲れというか、ノイローゼ気味だから」という理由でやんわりと断った。

全てが嘘なわけではない、その返信をするまでに激しいストレスが私を襲っていたのだから。


まぁ


分かってはいたことだけど、その後の彼女からの連絡は一切ナシ。

チャットはいつの間にかオフラインになっていた。


使えねぇ


って思ってプチギレしたかな?

でもさ、なんていうか…私に対して失礼な話じゃない?

いつも散々振り回しといて、たまに断ったら音沙汰なしって。

センパイにしてもそうだけど、

私を“都合のいい女”にするのやめてもらえませんか…!

用が済んだらそれっきり。みたいな、ね。

せめて、頼み事をしたのなら、それなりに返信くらいはくれてもいいと思うのですよ。

言い訳がましい文面に見えたかもしれないけど、嫌がってるのは本当なんだから。

まぁこれでしばらくは彼女に翻弄されなくても済むと思えば。

え、友達と気まずくなってつらくはないのかって?

気まずいだなんて…これが彼女のスタイル、っていうかいつものことなので、気まずくはないですよ★


友達のことをとやかく書きたくはなかったのですが、あまりに酷いと思ったので、こぼしてみました。

さてはて…友達付き合いで苦労したことはありますか?

ないのなら、それはあなたが恵まれている証拠…ですよ^^
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プロフィール

ぴゅあ・べりー

Author:ぴゅあ・べりー
一定の時期より前の記事は非表示になっているため、内容分かりづらくてすみません。

センパイに襲われたあの日から、関係を続け…。センパイの好きな人は結婚しちゃったし、私しかいないはずなのにどうして付き合ってくれないの??
「君のことは好きだけど、まだ足りないから心底好きになったら告げる」という言葉を信じ、いつか恋人になれるんじゃないかとwktkするブログでしたが、5年半の時を経て愛情も冷め切り(笑)
何とかセンパイを拒否ることに成功。
ついに新しい彼が出来ました☆
そして結婚\(^o^)/

今まで応援ありがとうございました☆

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